



検索サイトで自サイト検索表示順位をあげるために様々な対策を施すSEO対策は、大きく分けて内部要因と外部要因の2つに分類することができます。
内部要因は自サイトの内部に対策を施すことで、掲載する言葉(キーワード)の選定などがあげられます。
外部要因とは、他サイトから自サイトへの外部からのリンク数(被リンクと呼びます)の獲得を目指すことです。
一昔前では、無差別な相互リンクであっても有効でしたが、現在ではスパムと判断され効果が無くなりました。
しかし、被リンク数の獲得はSEO対策にとって重要な要素であることには依然変わりなく、自サイトの掲載内容と関連があるサイトで、ページランクの高いものとの相互リンクが有効となっています。
つまり、無差別ではない、クオリティの高いリンク先が求められるようになりました。
クロスリンクとは、外部要因である被リンクの管理を行うのに便利なシステムで、相互リンクを増やすたびに行っていた手作業によるページの更新が必要なく、すべて管理画面から簡単に更新を行うことができますので、ホームページの知識がなくても容易に更新作業を行うことができます。
SEOで便利な相互リンク管理システムをパッケージ化することにより、低コストで設置が可能です。
煩わしい更新作業を自動化されたい場合はぜひご検討ください。
※当サイトのリンク集でクロスリンクシステムを使用しています。

| 管理画面でリンクページの更新を自動化 |
|---|
| クロスリンクの操作は全て非公開の管理画面から操作します。 HTMLを直接編集する必要が一切無く、ホームページの知識も必要ありません。 どなたでも更新作業が行えます。 |
| カテゴリー管理機能 |
掲載する相互リンクの情報を分類するためのカテゴリを任意に追加、削除、表示順位の並び替え管理が行えます。 また、TOPページからみて深い階層にあるページは検索サイトにインデックスされにくい傾向があるため、SEO対策に配慮し、カテゴリーは第1階層までとし、リンクページTOPと同階層にカテゴリ毎のページを構築します。 |
| 登録方法は効果を考えた2種類 |
1) 管理者が直接、リンク情報の追加。2) ホームページへ訪れたユーザーからの申し込みで追加。 以上2通りの登録方法を完備し、クオリティの高い相互リンクを促進することが可能な構成になっています。 |
| 相互リンク申請フォーム完備 |
| 他サイトから自サイトへの相互リンクを受付する機能が付きました。 申請があった場合、申請情報を管理画面でストックし、掲載の編集・許可、破棄の管理が行えますので、管理者が許可を出すまでは公開されることはありません。 なお、一度掲載したサイトからの修正依頼、削除依頼専用フォームも完備していますのでユーザーからも安心してご利用いただくことが可能です。 また、各種申請フォームから送信があった場合、管理者のメールアドレス宛に報告メールが自動送信されます。 |
| 自動送信メール完備 |
公開画面から相互リンクの申請があった場合、情報は即公開画面に反映されないようになっています。許可を出すまでは掲載されませんので、 管理画面より掲載の許可or拒否を選択するなど掲載に関する処理を行うことができます。 処理内容にあわせ登録完了通知メールを依頼者のメールアドレス宛に自動送信することができます。 |
| 公開画面はHTMLで出力 |
| PHPなどシステムで構築されたページはSEOでは不利に働く場合がございます。 クロスリンクの公開画面はHTMLでの出力が行えますので、通常のページとして扱われます。 |
| 新着管理、おすすめ管理機能 |
| 新たに追加されたサイトを新着としてリンク集のTOPページに表示します。 新着の掲載表示件数の管理も管理画面上で行えます。 なお、リンクページTOPに表示しておきたいリンク先はおすすめ扱いにすることで 解除するまでリンクページTOPに表示されます。 |
| バナー画像登録機能 |
| テキストのみのリンクだけでなく、バナー画像の登録も1リンク1点掲載可能です。 |

クロスリンクのページ構成です。
